iroriについて
当店は愛知県長久手市を拠点に、
七輪の炭火を使って手網で1品ずつ焼き上げたコーヒー豆をお届けしています。
この手間を掛けるのは、炭火と豆に合わせた焙煎で風味を引き出すため。
ハンドピックや水洗などの前後工程にも手間を惜しみません。
炭火焙煎が引き出すコーヒーの世界をお愉しみください。
News
2025/03/05 人気のコーヒー豆を再入荷し、ショップページをリフレッシュしました。ご注文方法が変わりましたので、オーダーページをご確認ください。
炭火焙煎珈琲豆・2種セット
¥2,300
SOLD OUT
★当店へのご注文は、本ページでのみ受け付けています★ 【商品の説明】 炭火でハンドローストした炭火焙煎珈琲豆の2袋セットの商品です。 各袋ごとに豆の種類を選択できます。 各豆の特徴は、当店の商品説明のページでご確認ください。 炭火&ハンドローストが織りなす、いつもとちょっと違うかもしれない珈琲を体験ください。 【ご注文方法】 豆の種類はオプションから2種類をお選びください。 【内容量】 豆の種類ごとに100g/袋 【納期】 約1週間 【ご確認事項】 ◯オーナーの趣味で焙煎をしているため、1週間につき1オーダーのみ受け付けています。 ◯注文が入ると一時的に「SOLD OUT」と表示されますが、注文の発送が終わり次第、補充されます。 ◯オーダーを頂いてから炭火でハンドローストを行いますので、ゆっくりとお待ちください。 ◯挽きたてを召し上がっていただきたいため、グラインドサービスは行っていません。
ルワンダ キニニ 中深煎
¥1,200
SOLD OUT
【商品名】ルワンダ キニニ 【焙煎度】City Roast(中深煎り) 【内容量】100g 【テイスト】 いちごジャムのようなコクと甘みに、ほのかなベリーフレーバーが寄り添います。 コク :★★★★☆ 甘味 :★★★★☆ 苦味 :★★☆☆☆ 果実感:★★★☆☆ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【生産地】ルワンダ ルリンド地区 【精製】ナチュラル 【標高】1,800~2,250m 【品種】ブルボン系 【クロップ年】2024年11月入港 【生産者】キニニウォシングステーション所属の農家 急激な経済発展を続けているルワンダ。コーヒー豆の丁寧な取り扱いが印象の国です。キニニ水洗場で脱穀されたこのクロップは、同国で従来から用いられているウォッシュ製法ではなく、丁寧に乾燥されたナチュラル製法で、ウォッシュと比べてどっしりとした口当たりと甘みが特徴です。 そんなルワンダのコーヒー豆を炭火焙煎で丁寧に焼き上げました。
エチオピア ゲシャ 浅煎
¥1,200
SOLD OUT
【商品名】エチオピア ゲシャ 浅煎り 【焙煎度】Midium Roast(浅煎り) 【内容量】100g 【テイスト】 ワイニーなフレーバーが広がり、それを甘みが追いかけてきます。 フレッシュでスッキリとした味わいが特徴です。 コク :★★☆☆☆ 甘味 :★★★☆☆ 苦味 :★☆☆☆☆ 果実感:★★★★☆ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【生産地】エチオピア ベンチマジ地区 【精製】ナチュラル 【標高】1,900~2,000m 【品種】ゴリゲシャ、ゲシャ1931、イルバボール 【クロップ年】2023年9月入港 【生産者】ゲシャビレッジ農園 【STORY】 エチオピア西部のジャングル地帯にあるゲシャビレッジ農園。その農園からさらに約20kmに位置する原生林ゴリゲシャの森は、ジャスミンの香りが広がるGesha種の現生地です。農園は、先住民であり森の守護者であるメアニット族との話し合いを重ねながらお互いの相互理解に努めつつ、自然環境への配慮や雇用機会の創出を大切にしています。農園の不断の努力から、品質の高さや同国では珍しいマイクロロット生産を実現し、世界中のバリスタやロースターに知れ渡っています。
コスタリカ ガンボア 中深煎
¥1,200
SOLD OUT
【商品名】コスタリカ ガンボア 【焙煎度】City Roast(中深煎り) 【内容量】100g 【テイスト】 モンブランのような、栗の香ばしい香りと甘みが ふわ~と広がります。 中深煎りのなかでも中煎りに近く、 香りと甘みが同居できる、極めて狭いエリアを狙いました。 香りだけでなく、しっかりと甘みも感じられるので、 アイスコーヒーにも合いそうです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【生産地】タラス地区 【精製】ウォッシュド 【標高】1,850m 【品種】カトゥーラ 【STORY】 コスタリカはカリブ海と太平洋に面した中央アメリカの国。 「中米のスイス」と呼ばれ、軍隊を持たない平和主義の国であり、 長年安定した民主主義政治を維持しています。
インドネシア マンデリン 深煎
¥1,200
SOLD OUT
【商品名】インドネシア マンデリン 【焙煎度】French Roast(深煎り) 【内容量】100g 【テイスト】 スパイシーなフレーバーを感じます。 中盤から甘みが膨れ上がり、苦みがアフターテイストを飾ります。 重厚なボディ感が特徴です。 コク :★★★★☆ 甘味 :★★★★☆ 苦味 :★★★★☆ 果実感:★☆☆☆☆ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【生産地】インドネシア 北スマトラ州 ポルン地区 【精製】スマトラ式 【標高】1,500~1,700m 【品種】シガラルタン、ティピカ、S-795 【クロップ年】2023年1月入港 【STORY】 北スマトラ州都メダンから車で7時間ほどの場所に位置する、ポルン地区。この地で加工工場を経営する兄妹は、コーヒー栽培を営む農家さんの元へ足繁く通い、良質なパーチメントを買い付け、農家さん達が栽培や経営面で困難にぶつかった際には親身になって解決に取り組んでいました。この不断の取り組みと人柄があるからこそ出来上がった高品質なコーヒー豆です。
コスタリカ デカフェ ジャガーハニー 中深煎
¥1,200
SOLD OUT
【商品名】コスタリカ デカフェ ジャガーハニー 【焙煎度】City Roast(中深煎り) 【内容量】100g 【テイスト】 トロッとした舌触りと濃厚な甘み、黒糖のようなフレーバーを感じます。 余韻は長短なく、メディアムな印象です。 酸味と苦味は穏やかです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【生産地】トレスリオス地区 【精製】ハニー(アフリカンベッド天日乾燥) 【標高】1,400~1,700m 【品種】カツーラ、カツアイ等 【クロップ年】2024年1月入港 【デカフェ処理】 ジャーマンウォータープロセス 【STORY】 コスタリカはカリブ海と太平洋に面した中央アメリカの国。「中米のスイス」と呼ばれ、軍隊を持たない平和主義の国であり、長年安定した民主主義政治を維持しています。国をあげて環境対策に取組んでおり、このコーヒー豆は絶滅危惧種のジャガーを守るためのプロジェクトとして栽培されています。コーヒー豆1ポンドあたり1セントが寄付され、森林を守る活動に使われています。 デカフェ処理は、ドイツにある老舗カフェインレスコーヒーの製造業者「カフェインカンパニー」社が行い、水を使用した処理方法を用いています。
配送について
配送は「クリックポスト」もしくは「宅急便コンパクト」で行っています。